“もし、日本に「体調が悪ければさっさと休む」という文化を根付かせたければ、まずは幼稚園やら学校の皆勤賞とかいうものをさっさと辞めること。子供時代から「休まない人は優秀」という意識が植えつけられてしまってる。歴史教育と一緒だわ…。”
“二十年前留学したとき、アメリカでは安い物はどれも質が悪く、高品質の物がほしければ高い金を出す必要があることを知って衝撃を受けた。当時の日本では安いけど品質のよいものがたくさんあったから。資本主義の行きつく先はこういうものなのか、と思った。二十年後、日本でもほぼ同じ状況になった。”

もともとポップアップは、ユーザのホームページに直接広告を掲載させることなく、広告を表示するための方法として考えられたものだ。広告主は、ホームページの内容と自社の商品に関連性があると思われるのを心配していたから、この方法が生み出された。もっと詳しく言うと、大手車会社がバナースペースを買ったサイトが、アナルセックスを推奨していたのに恐れをなしたことがキッカケだった。そこで、別ウィンドウを開いて広告を表示させるコードを僕が書いたんだ。申し訳ない。悪気はなかったんだよ。

“今日、妖怪ウォッチのグッズを一位の商品にして無料クジみたいな感じで呼びつけてアンケート記入させてた。書いてた人多かったけど、あのグッズはウォッチではなかったから普通に売ってる商品。ほとんど当たらないのに、個人情報簡単に書いちゃう人たち信じられん。ベネッセで痛い目あってるはずなのに”
“スマホでウェブページを見てる時に出てくる広告って、現代における、道に落ちてる犬のウンコだと思った。「あ、ウンコ(広告)だ」と思ってから、いかに踏まずに歩く(スクロールする)かがテーマになる。間違って踏んだ時のガッカリ感もそっくり。そうだ、犬のウンコに似てるんだよこれ…(再確認)。”

なるほど! 「歩き(スクロールし)続けていても、ずっと ついてくる犬のフン(広告)」って、改めて考えると すごいな……。

Twitter / heimin

(via asiamoth)

11: アイアンフィンガーフロムヘル(奈良県)@\(^o^)/ 2014/08/18(月) 17:49:15.15 ID:+aImEDnq0.net
フジッコの塩昆布は他社と比べて圧倒的に柔らかい
高いだけのことはあるよな

18: ビッグブーツ(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2014/08/18(月) 17:55:14.93 ID:/9S1ElF90.net
»11
フジッコの塩昆布が業務スーパーに売ってるがすげえお高い
でもよく売れてるのはこれでキャベツとか白菜を漬けるとウマイからなんだろうな

もしかしたら、やっぱり、同じアドレスの使い続けが問題かもしれない。

 ころころ携帯電話を買い替える友人がいるが、彼の弁が「すべての人とつながりつづけていくことはできない。電話番号変わったことが伝わらない相手は、縁遠くなった相手で、電話受けられなくなっても仕方ない。また何かのきっかけで交流が再会したら、その時に最新の電話番号を教えればいい」というもの。まったくもってその通りだと思う。

 本当はコミュニケーションにも新陳代謝が必要なのに、いつまでも未練たらしく、10年以上も前からの電話番号やメールアドレスを使い続けるという発想がそもそも間違っているのかもしれない。

藤原:今、日本人は平均で1500万〜2000万円を残して死んでいるんですよね。「もしものときのため」というのがその理由だけど、その「もしも」は大半の人には起きない。

さらに面白いのは、平均的な日本人は、一生涯使う医療費の半分を死ぬ前の最後の2週間で使っている。要するに延命高度医療で。