“息子の「ほいくえんいきたくない」にトコトン付き合ったらどうなるか、半休をとって確かめた
三十分程度「いきたくなさ」を聞いてあげたら嘘のように「行こっと」と気を取り直して登園していった
大人も「やりたくない」と言うより「やりたく無いと言う思いがあることを知ってほしい」てトコあるよね”

マーガリンに含まれるトランス脂肪酸はプラスチックに似てるから危険だという主張をネットでよく見かけます。この主張を許すならバターに含まれるシス型も十分プラスチックに類似であるので危険なんですが、不思議なことにこれらの主張をする人たちでそれに言及してる人は見かけません。いや、不思議って事はないんですが。

そんな揚げ足取りは脇においときまして、プラスチックと脂肪酸(シスとかトランスとか飽和とか不飽和とか一切区別せずに脂肪酸とします)は全く違う物だという極めて当たり前な事を書き連ねていきます。

“何千ドルもかけて全身に脱げない模様を彫り込んでいる30代40代辺りの奴らが、数年前までメタルのメの字も知らなかった10代の日本娘に完全に虚勢されているのをみることほど傑作なことはない。すまないな兄弟。このおさげの娘達は、お前らの好きなストーナーポストクラストドゥームメタルなバンドが一生掛かっても到達できないレベルの才能をもってる。そして、チョコレートの歌も歌ってる-おいおまえらチョコだぞチョコ!!--おまえらのビールやら葉っぱやらの歌よりはるかにいいだろうが。”
海外のメディアだと期限切れなどとボカさずに、rotten meat(腐肉)とハッキリ書いてるな
“キリスト教は、金を賤しいものとし、隣人を愛せと説きます。実はこれは仏教などの国際宗教にも共通する特徴です。なぜならば、権力者が宗教を利用して統治するためにそのような宗教が便利だからです。”
952 :水先案名無い人:2011/06/26(日) 04:46:02.12 ID:vahV9YOT0
ガラスといえば、昔購読していたJAFの月刊誌思い出したわ 
JAF隊員が遭遇した信じられない救援とかのタイトルだったかな 

ある連休中、高速のパーキングでインロックしてしまったから開けて~! 
という主婦の依頼を受けた 
ところがその日は渋滞が激しく、隊員が到着したのはおよそ一時間後のこと 
ようやく依頼主の車に辿り着いたらその主婦が涙目で訴えている 
「中に…赤ちゃんが閉じ込められているんです! 
 この日差しの中、大丈夫かしら…お願い!すぐに助けて!」 

隊員は慣れた手つきですぐに開錠し、赤ちゃんを救出した 
多少汗をかいていたものの、大事にはいたらなかったようだ 
隊員は一通りの処理を済ませたあと、その主婦に言った 
「お母さん、いざというときは後ろの窓を割って下さい 
 前や横と違って後ろのガラスは石なんかでも割れるんですよ?」 

それを聞いた母親はこう返したそうだ 
「え~?でもガラスって割ったら高いじゃないの~」 ”

日ごろ何気なく使っている “Re:”について、多くの人は英語の“reply”(返信)か“response”(応答、返答)あるいは“return”(返却)の略、と漠然と思っ ているに違いない。私自身、数年前までなんの疑いもなくそう解釈していた。ところが、実際には“reply”にしろ“response”にしろ“Re:” の語源としては俗説のようだ。

    では、本当の語源はなにか。いくつかのウエブサイトやパソコン関係の本、辞書にあたってみたところでは、二つの説に帰結する。まず一 つは英語の“regarding”説だ。『プログレッシブ英和中辞典』(小学館)では、「前置詞。…に関して、…について(with regard to)」と語釈を示した後、「主に商業文で用いる。Regarding your recent inquiry(先日のご照会の件に関しまして)」と例文を載せている。つまり、“regarding”の頭の2文字から取ったというわけだ。そう言え ば、学生時代、貿易英語(コレポン)の授業で習った覚えがかすかにある。

    もう一つの語源説はラテン語由 来である。『インターネット用語 語源で納得!』(ナツメ社、藤田英時著)は、「『ReはReply(返事)の略』と説明している本や雑誌がほとんどだが、それは大きな間違い」とバッサリ 切り、「Reとは、ラテン語からきた言葉で『~について、~に関して』の意味」とし、日本語の…の件」に近く、法律やビジネスなどの文書によく使われる、と述べている。

    ラテン語の入門書をひもとくと、reは、女性名詞resの変化形《注1》であることがわかる。たまたま昨年買い求めた「羅和辞 典」(研究社)のresの項には「物事、(弁論・著述の)題材、主題」とある。西欧語の言葉の源をたどっていくと、行き着く先はたいていラテン語なので、 念のため研究社の『リーダーズ英和辞典』でreを引いてみたら、意味は「に関して」、語源はやはり「ラテン語のres」とあった。

返信メールの“Re”の意味と由来 - 言語郎-B級「高等遊民」の妄言 (via 719043, petapeta) (via k32ru) (via yousing)

こういうフィクションを書けるひとおもしろいなー

(via pipco)
“私が311以降、一番驚いたのは「気持ち」という言葉を暴力的に振り回し、他者の口を塞ごうとする人の多さだった。感情的な思い込みによって、他人の権利や科学的正当性すら軽んじる発言をする人がこれほど多いとは、それまでは考えた事も無かった。しかも、その感情自体が他者の煽動のコピペだとは。”