干されGimme RSS

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Nov
8th
Sun
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だいたい本出しちゃった時点でメディアとか変えられてねぇんすよ? てなことを言うとだね。

津田さん、前にここ来てコメントしてったときに

「そんなのは編集が勝手につけただけのものだ」って。あの「東方の三賢者」とかゆー肩書きや「誰が音楽を殺すのか」ってゆータイトルとかね。

うん、またそーゆー”メディアを変える云々”ってのを「編集が勝手にやってるだけのこと」って言うのかなぁって。

で、津田さん

「ライターだっていい加減なことばかり言ってれば干される」

とも言ってたんだけど。

そうやって「他人が勝手にやったこと」とか責任転嫁してれば自分に対しての「いい加減」って評も回避できるだろうね。

- (via otsune)
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とりあえず、1984年(のはず)にMacが日本で発売になった直後、販売代理店の協力を得てMacをお借りし、「週刊ポスト」にMacで描いたマンガを掲載しました。これがたぶん「日本で初めてMacで描いたマンガ」だと思います(商業誌に掲載された作品として)。

 翌年、当時「日経パソコン」の編集長で、後に「日経Mac」の編集長になられた林伸夫さんにそそのかされて自分でもMac(Plus)を購入し、「Comic Works」も買ってマンガを描きましたが、このソフトは使い勝手が悪く、「Super Paint」(ビットマップとドローが同じ画面で使える最初のソフト)を使うようになりました。

 出力は「レーザーライターII」でしたが、このセットで「日経パソコン」に4Pずつのマンガの連載をしたほか、「週刊ポスト」の株ページのイラストなど、多数の仕事をしています。

 平田弘史先生がMacでマンガを描く様子を見せてほしいと事務所に来られて、さらさらとマウスを使って刀を持った武士の絵を描いてくださったのも、この頃のことです。

 とりあえず、「週刊ポスト」に掲載したMacomic(林伸夫さんが命名)を以下に掲載しておきましたので、よろしければ、ご覧になってみてください。「Comic Works」のマニュアルの表紙も載せておきました。

 http://www.m-sugaya.com/macomic/

投稿: すがやみつる | 2006年11月28日 (火) 06時05分

Nov
7th
Sat
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何も考えずに、よけいな一言をつい口に出してしまう子がいます。

それで相手を傷つけたり、まわりに不快な思いをさせてしまうのです。

 バカジャン
 ジマンジャン
 ツマンネー
 クダラネー
 メンドクセー
 イミワカンネー

これらの言葉を口に出す前に、一度ゆっくりと考え、相手を気遣い、まわりの様子に思いをはせてみましょう。

今の子どもたちや若者は、言葉の中身よりも、リズムや間でコミュニケーションをとる傾向にあるようです。

お笑いのネタを見ていてもそんな感じがします。

しかし、私たちはリズムや間だけでコミュニケーションがとれるわけではありません。一瞬の笑いは生み出せても、豊かな関係性は生み出せないのだと思います。

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ペプシあずきがなぜ商業的に成立するのか?
そのヒミツは、清涼飲料水業界の収益構造にある。
清涼飲料水事業のほとんどの経費はご存知の通りマーケティング費。
大型商品で十数億円、通常の商品でも数億円の広告宣伝費を投下して
認知度を上げる。つまり、コンビニで140円で500mlのコーラを買っても、
その殆どはテレビ局や電車の釣り広告、雑誌広告などの宣伝費。
その次に費用がかかるのが、ペットボトルの新規デザインにともなう金型費。
これが結構高くて、新しいペットボトルデザインを起こすと、数千万円かかる。
原料の水・香料・甘味料・二酸化炭素などは、合わせても10円に満たない。
烏龍茶の原料費が、500mlで1円50銭というのは有名な話。
ペプシあずきは、冒頭の二大支出を大胆にカットしてる。
まず、一つ目の広告宣伝費。積極的なテレビCMを打たないで、広報→クチコミ
というルートで商品の認知度を上げてる。下記の検索件数をみると、膨大な広告
宣伝費を投下している他社製品よりも2倍の書き込み件数があるのがわかる。
いかにネットで話題になって広がっていく商品かということがわかる。
ペプシあずき の検索結果 約 745,000 件
爽健美茶 の検索結果 約 361,000 件
また、ペプシあずきではペットボトルの金型も既存商品のものを流用して
新規投資を行っていない。
つまり、インパクトのある企画で、なるべく経費をかけずにクチコミに頼って
流行の山の高さだけで売り逃げる、短期決戦商品。それがペプシあずき。
話題性があればいいので、別に「しょうゆ味のコーラ!アイスソイソース誕生!」
でもなんでもいいのだ。
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あなたの体重+数kgの買い物を移動させるために、その10倍以上の質量を、燃料の燃焼により高速移動させるのは、なんともエレガントさに欠ける。

交通を巡る社会の穴 | WIRED VISION (via junction) (via futashika) (via tzetze) (via jinon)
2008-10-13 (via gkojay)

これと全く同じことを考えたので、去年今住んでいるところに引っ越してきたときに途中まで本気で考えてた車の購入をやめて、自転車のみの生活に切り替えた。買い物のために1日100キロ走ることもあるけど、今の生活でも普通にやっていける気がする(もちろんAmazonなんかの恩恵があるからこそ実現できる生活、でもあるのだけど)。ちょうど今年は運転免許の更新年だけど、ペーパードライバー状態だからゴールド継続中。

(via pdl2h) (via kml) (via nemoi) (via usaginobike) (via uessai-text) (via kuriz)

(via yuria) (via etecoo)

Nov
6th
Fri
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『マチャミの全部いただきっ!!』のスキー場でのロケで、二人はソリに乗って登場したが、事前に操縦の練習をさせてもらえず、しかも「顔が隠れる」という理由でヘルメットを装着させてもらえなかった。 案の定大きくコースを外れ、レストハウスのコンクリート壁に激突。壁にあったゴミ袋と雪がクッションの役目をしたため命に別状はなかったが、大木は第十二胸椎圧迫骨折(つまりは背骨骨折)の重傷を負った(幸運にも半身不随は免れたが、紙一重だった)、相方の大内登は頭蓋骨骨折と脳挫傷(3箇所)の重傷を負い、一時意識不明に陥り、生命も危ぶまれるほどの重態になったものの、奇跡的に無事生還。大木曰く「激突の瞬間、司会者席から笑い声がしたので(大事故には見えなかったため)オチをつけようと立ち上がろうとしたが、全身に力が入らず全く動けなかった。大内を見ると、鼻血を出してぐったりしていた」という。その後なんの説明もなしに一時期レギュラー番組から姿を消し、痛々しい車椅子姿で復帰した。また、番組側はこの事故の事を半年も隠蔽していた。今でも、まだ古傷が痛む事がある。

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先日、新宿西口のビッ○カメラにてPCを購入・・・
その際に、データカードを同時に購入しました。

初めて購入するデータカードなので説明を受け、購入して
家に帰り起動・・・・
電波が来ない。

玄関まで行けば・・・かろうじて繋がるが・・・

購入した店舗から自転車で15分ほどしか離れていない家なのに
お店では、サクサク繋がっていたのに・・・

不振に思い月曜日にイーモバイルに電話・・・込み合っていて繋がらない
火曜日も同様に繋がらない・・・
そして今日やっと連絡が取れ、詳細を説明・・・

すると担当の『カワダ』と名乗る女性は・・・
『玄関で繋がるなら、玄関でやってください・・・』と言い放つ!
『玄関で繋がるなら、ウチの端末に問題はないですから』と強気の発言!
私が一度自宅に来て状況を見て貰えないかとお願いしたが・・・
『そんな事に人件費を使うつもりはない』と言い切る始末・・・
仕方が無いので、解約をするしかないかなと思い
一番使用する部屋での使用環境が悪いから解約を申し出ると・・・
『じゃあ違約金48000円払ってください!』
違約金制度ってある意味恐いね・・・。
『契約書にサインしたのですから』と言われてしまえば
大抵の人は、我慢して環境の悪いカードを毎月高い料金で使用しなければ
いけないと思う。
購入したけど繋がらない、でも解約も出来ない・・・
理不尽な解約申し込みではないと思ったが・・・
そこで・・・

なぜ?同じ区内でお店では繋がって家で繋がらないのか?
購入した店舗に聞いてみた・・・
すると驚く答えが!
お店の売り場には電波を引き込んでいるからサクサク繋がるらしい・・・
購入時にはそんな事は一言も言っていなかった!
区内で一軒家であれば大丈夫と言いながら店内で繋がる様子を見せられれば
疑いなく購入するでしょ!

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わたしは個人的に、日本航空という会社への政府の支援には強い違和感を持ちます。理由はいろいろありますが、あまり指摘されないものとして、「大きな会社は潰れない」と若い人たちに刷り込まれるという事実があるような気がします。起業&チャレンジ精神を持てとか、安定だけを目指すなとか、自分にフィットした中小企業があるはずだとか、若者向けのさまざまなメッセージがありますが、政府による日本航空の救済は、「どんなに旧態依然としていても大企業のほうがいい」という強いメッセージを発していることになります。
[JMM]From 村上龍 〜編集長エッセイ〜/村上龍 (via kogumarecord) (via fukumatsu) (via yamifuu) (via ryo-skd) (via azazel-kode) (via etecoo) (via kml) (via jacony) (via tkashiwagi) (via nakano) (via wideangle) (via konishiroku) (via ak47) (via sett4) (via otsune) (via nanospectives) (via handa) (via ipodstyle) (via yaruo)